夢
ちょっと前の夢ですが・・・
どうぞよろしくお願いいたします。
自分では解釈できない夢でした。
どちらもわたしの無意識から
わたしの意識への
メッセージのように感じました。
わたしに何かをさせたいのかも。
でも、何を言いたいのやら
よくわからない・・・・・・
2番目の夢では
「目の前にあるのに見えていないよ」と
言っているように思えますが
それがなんなのか知りたいです。
夢1
「
どこかの王女さま(外人・金髪)と
自分(男になっているが現実は女)がクリスマスパーティに
出席している。たくさんのセレブが出席している。
けれども、かなりカジュアルなパーティだ。
ここは誰かの家のちょっと広めのリビングらしい。
クリスマスといってもまだ11月の終わりのようだ。
自分は何度も結婚離婚をくり返している。(夢の中では)
彼女(王女さま)がいるから出席したが
あまり楽しくはない。
王女さまも気位が高く、叶姉妹(妹)に
パスタを出されて嫌な顔をしているのが見える。
パーティの最後にクリスマスソングをみんなで歌う。
英語なので自分はうまく歌えない。とりあえず歌ってるフリをしておく。
彼女は自分と一緒に何とか歌って欲しそうだ。
傍に来て歌ってくれている。
彼女が傍に来るとみんなに注目されてしまうので
いやだったのだが、彼女があまりにも一生懸命なので
もう周りのことはどうでもよくなり
なんとか歌おうとする。でも歌えない。
途中で携帯がなる。ポケットに手を入れるとメモが出てくる。
ウラに偶然(?)歌詞が書いてあった。
その歌詞を見ながらたどたどしく歌う。
(内容は忘れた。)
その姿を見て(歌を聞いて?)彼女が涙を流したので(感動したらしい)
抱き寄せる。窓の外は雪がちらちら降り出している。初雪だ。
今まで何度も離婚したのは最後に彼女に
会うためだったのだなぁと思う。
」
夢2
「
ものすごい高層ビルのかなり上のほうの階にいる。
窓の外には空だけが見える。窓というより壁がガラス張りのような感じだ。
空は一点の曇りもない澄み切ったブルー。
左側から太陽の光が差し込んでいる。
私は太陽の光の差し込まない右側の窓へ行く。
そこから空を見ると
昼なのにたくさんの星が昼間の月のように
白く点々と見えた。星はたくさん集まって
大きな十字になっているように見える。
十字の天の川という感じだ。
私は
「昼間でも星は夜と変わりなく出ていて、今みたいになんの曇りもなければ
太陽が眩しくなければちゃんと見えるんだなぁ」と
思う。
室井佑月のような女の人(?)がそこにいたので、連れてきて
その星を見せてあげた。
」
わたしは、星が出てくる夢をよく見ます。
流れ星が流れまくっていて
願い事を3回唱えても、ゆっくりゆっくりまだ流れてる夢とか
夜、寝ようと電気を消すとなぜか屋根がシースルーで
頭上がプラネタリウムみたいな満天の星空・・・なんていう「夜の星」は、よくあるのですが
「昼間の星」を見たのはこの1回だけだったし
空があまりにも美しい青だったので
とても心に残っています。
Tracked from マドモアゼル・愛のぶらり.. at 2006-03-13 21:46
Tracked from 夢の中のありさ at 2006-07-12 22:45
どうぞよろしくお願いいたします。
自分では解釈できない夢でした。
どちらもわたしの無意識から
わたしの意識への
メッセージのように感じました。
わたしに何かをさせたいのかも。
でも、何を言いたいのやら
よくわからない・・・・・・
2番目の夢では
「目の前にあるのに見えていないよ」と
言っているように思えますが
それがなんなのか知りたいです。
夢1
「
どこかの王女さま(外人・金髪)と
自分(男になっているが現実は女)がクリスマスパーティに
出席している。たくさんのセレブが出席している。
けれども、かなりカジュアルなパーティだ。
ここは誰かの家のちょっと広めのリビングらしい。
クリスマスといってもまだ11月の終わりのようだ。
自分は何度も結婚離婚をくり返している。(夢の中では)
彼女(王女さま)がいるから出席したが
あまり楽しくはない。
王女さまも気位が高く、叶姉妹(妹)に
パスタを出されて嫌な顔をしているのが見える。
パーティの最後にクリスマスソングをみんなで歌う。
英語なので自分はうまく歌えない。とりあえず歌ってるフリをしておく。
彼女は自分と一緒に何とか歌って欲しそうだ。
傍に来て歌ってくれている。
彼女が傍に来るとみんなに注目されてしまうので
いやだったのだが、彼女があまりにも一生懸命なので
もう周りのことはどうでもよくなり
なんとか歌おうとする。でも歌えない。
途中で携帯がなる。ポケットに手を入れるとメモが出てくる。
ウラに偶然(?)歌詞が書いてあった。
その歌詞を見ながらたどたどしく歌う。
(内容は忘れた。)
その姿を見て(歌を聞いて?)彼女が涙を流したので(感動したらしい)
抱き寄せる。窓の外は雪がちらちら降り出している。初雪だ。
今まで何度も離婚したのは最後に彼女に
会うためだったのだなぁと思う。
」
夢2
「
ものすごい高層ビルのかなり上のほうの階にいる。
窓の外には空だけが見える。窓というより壁がガラス張りのような感じだ。
空は一点の曇りもない澄み切ったブルー。
左側から太陽の光が差し込んでいる。
私は太陽の光の差し込まない右側の窓へ行く。
そこから空を見ると
昼なのにたくさんの星が昼間の月のように
白く点々と見えた。星はたくさん集まって
大きな十字になっているように見える。
十字の天の川という感じだ。
私は
「昼間でも星は夜と変わりなく出ていて、今みたいになんの曇りもなければ
太陽が眩しくなければちゃんと見えるんだなぁ」と
思う。
室井佑月のような女の人(?)がそこにいたので、連れてきて
その星を見せてあげた。
」
わたしは、星が出てくる夢をよく見ます。
流れ星が流れまくっていて
願い事を3回唱えても、ゆっくりゆっくりまだ流れてる夢とか
夜、寝ようと電気を消すとなぜか屋根がシースルーで
頭上がプラネタリウムみたいな満天の星空・・・なんていう「夜の星」は、よくあるのですが
「昼間の星」を見たのはこの1回だけだったし
空があまりにも美しい青だったので
とても心に残っています。
概ね妄想で書いてます。本当のことじゃないけど本心なのです。
by abc123j
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